モテるノウハウ

おっさんは夏休みにベトナム行くのがコスパ最高な理由

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7月末にベトナムに行くのですが、
ベトナムに行くメリットを挙げてみますので、
「夏の旅行どこに行こうかなー」
と考えてる男子は参考にしてみてください。

直行便のLCCができてしまった

ここ数年の話ですが、ついに格安飛行機で
日本とベトナムが直行便でつながりました。
つまり、6時間ほど座ってるだけで着きます。
値段は東京大阪間の新幹線と同じくらいです。

これによって、夜行バスに乗って
東京とか大阪行くのと
あまり変わらない感じになってしまいました。

4~10月はベトナムはオフシーズン

「これから暑くなるぜ」ってときに
むっちゃ暑いところに行きたくないですよね。
沖縄よりずっと南のベトナムはそんなシーズン。
だからこそ安いです。

とはいえ、日没から活動するか、
日中はタクシーを使って屋内移動すれば
特に問題はないです。

タクシー代も地下鉄レベルの安さですし、
宿もマンガ喫茶のナイトパック程度で
東横INN程度のホテルに泊まれます。
(日本の半分~1/3くらいの物価です)

食のストレスが少ない

東南アジアと言うと、やたらスパイシーだったり、
脂っこかったりして、
胃腸にダメージを受けて
免疫が下がって体調を崩しやすいです。

ベトナムは素材を生かした感じが
かなり日本食に近く、ヘルシーで
食のストレスが溜まりにくいです。

またフランスの植民地だった影響もあり、
安くてかわいいカフェがたくさんあるのも良いです。
WiFiの電波もたくさん飛んでて、ノマドしやすいです。

ビールが安い

レストランで頼んでもビールが150円くらいです。
ちなみにコーラが100円くらいなので、
何も考えずにビールを飲んでしまいますので、
だらけた日々になりやすいのがデメリットです(笑)

飲んだ後は湖のほとりや広場で
みんなでダンスやなわとびしたりがふつうで、
ちゃんとカロリーを消費します。
(なので、やせてる人が多いです)

日本人好みの美女が多い

ここは男子としては大切なところです。
私もいろんな国の女性を見ましたが、
ベトナム女性は日本人の美的感覚に近い
美人が多いです。

日本人とのちがいと言えば、
やせてるのに体形がグラマラスなところです。

あとは年齢差を日本ほど気にしないので
おじさんにもたいへんやさしいです。
しかもタイのようにお金お金してないので
心が癒されます。

さらにハノイ(北)はかなり日本語が通じますし、
ホーチミン(南)はかなり英語が通じます。
英語話せない人はハノイ、
少し話せるならホーチミンです。

ただし社会主義国家なので、
ワンナイトラブみたいなのは難しい感じです。
何度かデートして、ちゃんとお付き合いする、
みたいな感じだったらぜんぜんオッケーです。

豊かになった代償とどう向き合うか

日本に生まれただけで、経済的には
ベトナムよりかなり有利です。
だったら日本が上でベトナムが下なのか。

ベトナムに行くと、経済発展の中で
日本が失ってしまった温かさや情けを
感じられます。

自分が寂しくならずに過ごせる場所を
見つけやすいのがベトナムです。

おひとりさまだったり、家族がいても
孤独感を感じているなら
ぜひベトナムに行ってみてほしいなと思います。

今日の話を動画で見られます

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