未分類

同性と仲良くできないコンプレックス

投稿日:

前回は、ちょっとせつないお話をしてしまい、「送んなきゃ良かった。。。」
って後悔してたのですが、あついお便りをいただいたりして、
今は話してよかったと思ってます。

少しずつ、元気を取り戻していきたいなと思います。

そういえば私には、コンプレックスがあったことを思い出しました。
『同性と仲良くできないコンプレックス』です。

幼稚園のときから同性の友達の輪に入れず、女子に同情されて
いっしょに遊んでもらってました。
小学校も、数人の決まった親友以外は女子でした。

中学校は、女子をへんに意識してしまい、うまく接することができなくなり、
男子とスポーツをしても楽しくなくて、体育の成績も5段階中の2で
昼休みのサッカー集合を避けたりして、いじめられてました。

高校のときに恋愛を覚えてからは、青春のほとんどを女性と過ごし、
男性同士でバカやってるやつらを心のどこかで見下してました。

でもビジネスをやるようになって、「男子とつるむのって楽しい!」
って思えるようになりました。

異性でも、タイプの子と話してると楽しいですし、タイプじゃなかったら
楽しくないですよね。

同性でも同じで、「この人は人間的にも魅力的だな、稼いでるし、
仲良くしたいな」と思った人に、興味を持ってもらえると、
うれしいし、満たされます。

これは、『パブリック・スピーキング』のスキル、すなわち、
相手にとって有益な情報を持ち、それをうまーく伝えられるように
なったことと関係してます。

「相手にとって有益な情報って何だろう?」ってことですが、
私は、以下の3つだと思ってます。

・稼ぐ(物販、情報発信)
・人間関係(恋愛、人脈)
・健康(応急処置、免疫)

それ以外の情報は、捨てるようにしてます。

誰しも、自由になる時間なんて限られてるわけですから、
特定のテーマに時間とパッションを集中投下することで、
その人ならではの魅力が生まれると思います。

追伸

今年はいろんな出会いがありました。よい1年でした。
お付き合いいただきましてありがとうございます。

来年もよろしくお願いいたします。

Sponsored Link(楽天)


Sponsored Link(楽天)


-未分類

Copyright© あいだけん , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.