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onとinの使い分け

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今日は、『』
という話をシェアします。

onとinは、英語を使う上で
よく出てくるのですが、
正直、よくわかりませんでした。

最近、高校生向けの英会話の番組を
見てて、やっとわかりました。

onとinには、2つの役割があるんですね。

まず1つ目は『位置関係』。

onは、「何かに接している」という状態。

There is the label on the package.

荷物の『すぐ上』に、送り状が貼り付いてる感じですね。

onは「〜の上に」と訳されることが多いですが、
垂直や底面もonを使います。
なので、荷物の側面に切手を貼ってたらon。

inは、「何かの中にある」という状態。

There is not the invoice in the package.

納品書を荷物の『中』に入れてる感じですね。

以上は、私も知ってました。

そして2つ目は『日付の目盛り』。

私はこれがわからなくて、英文を書くたびに
ビクビクしてました。

結論だけ言うと、
onは、直近とかの「細かいタイミング」で、
inは「ざっくりしたタイミング」を
あらわします。

I will send the package on Monday.

→荷物、月曜に送るよ。

I sent that on the 2nd August.

→8月2日に送りました。

I am going to go on a trip in August.

→8月に旅行に行きます。

This camera have been made in 1976.

→このカメラは1976年製です。

最近のことだったり、予定が立つなら、
onだし、昔すぎたり未来すぎたりしたら、
inてイメージです。

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