モテるノウハウ

ベトナム>台湾>>>>韓国と日本(おっさんでもモテる国)

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ベトナム>台湾>>>>韓国と日本

国際出会いアプリtinderの
有料期間がまだ残ってたので、
現在地をいろんな国に移して
「いいね」してみました。

日本、韓国、台湾とそれぞれ100程度タップしましたが、
日本と韓国はぜんぜんマッチしませんでした。
でも台湾は数人マッチしました。
(ベトナムの7割くらいのモテ度)

どうしてそんなことが起きるのか

ベトナムも台湾も親日国ですので、
日本人というだけでモテます。
ベトナムでは歩いてるだけで話しかけられるし、
台湾ではスマホで学んだ中国語でも忖度してくれます。

あとは、「外人好き枠」の問題。
六本木で、外人に抱かれたい日本人がいるみたいに
日本人の好きなタイ人とか、なぜか一定数います。
つまり外国人にもそういう層があるってことです。

wechatがデートまでフォロー

話を戻しますが、台湾の子とチャットしてると
wechatのidを教えてくれます。
wechatはlineと同じトークアプリですが、
翻訳機能が強いです。

つまり、相手のチャットを長押しすると、
その下に日本語の翻訳が表示されます。
向こうも同じなので、あっちは中国語で
こっちは日本語でと、テンポよくチャットできます。

当たり前ですが、実際に会っても使えますので、
スマホとwechatがあれば、中国語を話せなくても
中国圏の美人とデートできます。

「そんなデート、本当に成立するの?」

言いたいのに「あー」「うー」で
言葉が見つからない、のストレスからお互い解放されます。
やってみると、ナイショ話してるみたいで楽しいですし、
他の子からメール来ても、ついでに返事もできます。

場所を変えるだけで価値が変わる

「だからおれはモテる」じゃなくて
「何もしてないのに価値がある」ってことがポイントです。
場所を変えるだけで価値が変わるのは、
ネット時代における錬金術です。

たとえば、ヤフオクでカメラ売っても飽和ですが
同じものをebayで売ったら高く売れます。
悲壮感漂うおじさんは相手してくれないですが、
ちがう国だとめずらしがって相手してくれます。

ベトナムの子は帰国した今でもたまにメールくれます。
日本語で返事すると喜びます。
なんかかわいいです。

「結局、英語を話せるからでしょ」

いいえ、英語なんて大して役に立ちません。
ハノイに行ったらベトナム語以外の言語は優位性がないし、
広州に行ったら広東語で、中国語ではタクシー乗車拒否です。
つまり英語万能は都市伝説で、空港出たら役立たずです。

つまり、外国=英語勉強、じゃなくて
「いかに親日の国を選んで親日の人を見つけるか」です。
かわいい親日の人と仲良くなれたら
あとはずっとおれのターンです。

金より行動量

ホリエモンも言ってますが、ネット以前は
希少価値のある金持ちがモテてました。
でも今は多くの人にリーチできた人がモテます。

これだけだと精神論になっちゃうので、
みんながやってるところでやりまくるより、
誰もやってないところでやりまくると
行動に対するリターンが高いですよ、と付け加えておきます。

まとめ

親日の外人と知り合うと、何もしなくてもモテます。
むずかしい英語を勉強する前に、わかりやすい外国人と
キャッキャウフフして楽しみましょう。

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